3月18日(火) マドリッド→セゴビア→トレド→マドリッド→ブラジル(サンパウロ)<機内泊>

  1. 2008/03/18(火) 04:48:33 
  2. カテゴリー:スペイン Spain  
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列車は、朝7時21分に、マドリッド・チャマルティン駅に到着。

昨夜出会ったIさんからは、
地球の歩き方(スペイン)を借りていたので、
下車後、返すことに。

お互いの無事を祈って、握手を交わし、
そして、駅構内で別れることに。


今日は、1日で、マドリッドから日帰りで行けて、
かつ町並みが美しいとされる、セゴビアとトレドの二都市を回り、
さらに夜にマドリッドからサンパウロ行きの便に乗るという、強行スケジュール。
まずは、セゴビアへ行くことに。


そのまま僕は、地下鉄に乗り換えて、
「principe pio」駅に向かった。

駅で降りると、駅にほど近いバスターミナルへ行こうと思ったら、
その場所が閉鎖されていたので、近くのホテルに入って聞いてみると、
どうやら、地下鉄の駅構内の地下に、
バスターミナルがあるようだ。

どうやら、僕のガイドブックは古いようだ。

そして、バスターミナルへ行くと、早速、セゴビア行きがあるとのことで、
バスチケットを購入(片道6.26ユーロ)して、バスに乗り込むことに。

セゴビアへは、約1時間半で到着。
寝ている間に、あっという間に着いた。


バスを降りて、町歩きを…といっても、
セゴビアの地図は、昨日Iさんに借りた地球の歩き方を簡単にメモした紙のみ。

それを頼りに、とりあえずローマの水道橋まで歩くことに。

途中で、喉が渇いたので水を買いにいったのだが、
思いのほかジュースとあまり金額差が無いので、
なぜか思い切って、ファンタレモン(2リットル)を購入。

さすがに2リットル、すぐには飲みきれない。
しかも、外は気温が低いので、思い切り体が冷える。

でも、炭酸が飲みたかったんだよね…(笑)


ちなみに、今日は本来であれば、
背負っているバックをロッカーに預けようと思っていたのだが、
バスターミナル内にロッカーが見当たらなかったので、面倒なので、
このまま背負ったまま観光をしてしまおうと、無謀な決断をしたのだった。

それに加えて2リットルのペットボトル。ありえない。

でも、なぜか歩いてみると、これが何とかなってしまうのだった。

歩いて10分ほどで、ローマの水道橋についたのだが、
なるほど、ガイドブックそのまま、という感じ(笑)

当然ながら、カメラは盗難で無くなっているので、記憶に留めるのみ。
うんうん、なかなか素晴らしい遺跡だ。

夕日が当たってオレンジ色に染まれば、もっと美しく見えると思うが、
今日は天気が悪いし、そんな時間までいられないので、次に進むことに。

その頃、ローマの水道橋付近には、
多数の日本人ツアー観光客がいたのだが、
その合間をぬって、バックを前後に背負った僕がどんどん歩いていったのだが、
みんな不思議そうに僕を見ていたのだった。

それもそのはず、何で重い荷物を背負ったまま観光しているの??という
素朴な疑問を、誰しも抱くだろうから(笑)


そんなことは、おかまいなしに歩き進めて、
町を進んでいくと、細い路地がたくさんあり、雰囲気はなかなか良い。

マヨール広場、サンエステバン教会、そして、カテドラル…
この町の見所を通りつつも、町の奥に位置する、アルカサルへ。

歩き途中、何とも面倒なことに、雨が降り出してしまったので、
雨の当たらない場所に移動して、バックパックから折り畳み傘を取り出すことに。

とはいえ小さい折りたたみ傘では、
前後のバックは覆いきれないので、雨に濡れながら強行突破することに。

しんどい…。

そして、10分ほどで、アルカサルへ到着。

このアルカサルは、ディズニーの白雪姫の城のモデルにもなったという建物らしい。
確かに、これまで見たことのある建物とは、趣が異なる。

ううむ、これは是非写真に収めたい…のだけど、
やっぱりカメラが無いので、記憶に留めるのみ。

まぁ、皆さん、スペインに旅行した際は、
マドリッドから日帰りでセゴビアに来れるので、自分の目で確かめて下さい(笑)


さてさて、外観を見学後は、そのまま歩いて、
バスターミナルまで戻ることに。

来た道とは異なるところを通りながらも、
約30分ほどで、バスターミナルへ戻って来たのだった。

思ったよりも、町が小さく、
結局2時間ほどで、バスターミナルへ戻って来たことになる。

この間、歩きっぱなしだったのだが、
全ての荷物を背負っても(たぶん22キロ程度)、
2時間程度なら楽勝で歩けてしまうことを悟ったのだった。


さて、マドリッドに戻るバスまで、30分ほど時間があったので、
ベンチに座って休憩しつつ、次に向かうトレドの予習を。

そして、バスが来たので、それに乗り込み、
15分ほどは車窓を楽しみつつも、また寝てしまったのだった。
車窓からの景色は、どこかモロッコのカサブランカ→マラケシュ間に似ていて、
広い草原の中に、ごつごつとした岩などが広がり、変化に富むものだった。

スペインもまだまだ広いなぁ。


さて、マドリッドに戻ると、地下鉄に乗って、
「Mendez Alvaro」駅へ移動。

そこには、マドリッドの南バスターミナルがあるのだが、
このバスターミナルは、規模も大きく、大混雑でわけがわからない状態。

とりあえず、電光掲示板でトレド行きのバスを確認して、
チケット売り場をインフォメーションで聞いて、チケットを購入(確か片道5ユーロ程度)


そして、トレド行きのバスに乗り込むと、
約1時間15分程度で、トレドに到着。

さてさて、どんな町なのだろうか…と思いつつも、
ターミナルを出てみると、町は丘の上に作られていて、
そこまで歩かねばならない感じ。

荷物を背負ったままだと、多少きつい。

でも、天気は快晴で気持ちが良く、時折休みながら、歩いていったのだった。

町の東側に位置する、アルカンタラ橋まで15分ほどで到着し、
そこでちょっと休憩。

なかなかの風景。

でも、本当は町の南側のタホ川の対岸から見たら、
もっと綺麗なのだろうけど、そこへはタクシーか、バスを乗り継ぐ必要があるようで、
今回は行かないことにした。

休憩後、階段をゆっくり上っていき、
町の中に位置する、アルカサルへ。

と思ったら、途中にあるソコドベール広場に行ってみると、
天気の良いなか、レストランのテラス席で
おいしく食事を食べている人達を見かけたのだった。

そういえば、スペインに来て、未だにパエリアを食べていない。
今日は最終日ということで、良い店があれば食べてみようと思っていたのだが、
ちょうど、広場の南側に、手ごろな値段の店を発見。

で、聞いてみると、テラス席のほうが2ユーロほど高い値段になるようで、
大人しく、店内で食べることに(笑)

パエリヤは、イカ墨風味もあったのだが、
無難に、チキンとシーフードのミックスを注文(11ユーロ)

しばらくして料理が運ばれてきたのだが、
これがなかなか美味しい。

というか、パエリアは、見たまんまの味、という感じ。
炒めたライスに、炒めた肉やシーフードが乗っかっている。

でも、スペインに来て食べられたので、満足。

ヨーロッパの旅、最後にして、
大奮発の食事だった(って、11ユーロなんだけど…)


食後は、近くの坂を上っていって、アルカサルへ。

スペインには、アルカサルがたくさんあるのだが(フランスにノートルダム寺院がたくさんあるように)
まぁ、何と言うか、アルカサル…という感じ(なんだそれ)

坂を上って息が切れていたのだが、
さらに町の中心までは、下り坂あり、上り坂ありと、
荷物を背負っている僕には、少々しんどい展開。

とはいえ、ひとまずそこから歩いて10分ほどで、
町の中心のカテドラルへ到着。

これはなかなか素晴らしい建物だった。
久々に、フランスの建築を思わせるような建物。

それもそのはず、フランス、ゴシック様式だからだ。

いやー、久々に豪華な彫刻が刻まれた建物を見たものだ…と
建物に圧倒されつつも、じっくり建物を目に焼き付けることに。

…しばらく眺めて満足した後は、
そのまま西に向かって道を歩き進めることに。

このトレド、町中の建物も何だかかわいらしい。

特に、出窓が可愛い。

今、こうして日記を書きながらも、
当時の風景を鮮明に思い出すことが出来るのだが…
なぜだろう、カメラを持っていないのだが、
自然と、その風景を写真のように記憶していたようだ。


そんな感じで、町歩きを楽しみながら、
町の西端にある、サン・ファン・デ・ロス・レイエス教会まで
15分ほどで到着。

ここで、一休みということで、教会の脇で腰を下ろすことに。
ここからは、トレドの町をぐるっと囲んでいるタホ川も見渡すことが出来、
景観は気持ちの良いものだった。

うーん、トレド、もっと長く過ごしたら(せめて1泊2日とか)
より楽しく過ごせそうな町だ。

個人的には、セゴビアよりも断然お勧め。
何より、町並みの雰囲気が良い。
歩いているだけで楽しい。

セゴビアは、天気のせいもあったかもしれないけど、
ちょっと寂しい印象。


さてさて、休憩中は、地元の子供達がペットボトルを使って遊んでいて、
失敗すると、何だか本気になって怒っている姿が、何とも子供らしく良かったのだが、
しばしの休憩を経て、再び歩き出すことに。

そのまま、町の北側を通っている太い通りに沿って、
バスターミナルへ。

途中で、ターミナル近くのタベーラ病院という場所も通りつつ、
そこからターミナルへ戻ることに。

結局、トレドでは、4時間ほどで町を見歩いたのだが、
雰囲気の良い町だった。

バスターミナルでは、マドリッド行きのバスを少し待ちつつ、
それに乗り込んで、マドリッドへ。

バスの中では、若い観光客が後ろに座っていて、
でかい声で騒いでいて、最悪。

というか、このヨーロッパ人の、
でかい声で車内で話す癖、何とかならんのかね。

あと、携帯電話の着信音を消さない習慣!

さらに付け加えるのであれば、
靴を履いたまま、椅子とかソファーに足を乗っけること!!

一見、意識が高そうで、
はっきり言ってマナーの悪いヨーロッパの人達。
いただけないですなぁ…。


ところで、飛行機のフライトまでは、
時間的には多少余裕はあったので、
バスに関しては、心配はしていなかったのだが、
ちょっとうたた寝をして、起きてみると、どうやら遅れている模様。

何か、高速道路を降りて、わけわからない小さな町に入り込んで、
ローカルバスのように、細かく停車している。

なんでやねん…。


行きは1時間15分だったのに、既に2時間を経過。

さすがに焦り始めたのだが、
ここで、やっとのことで高速道路に戻ったので、
大丈夫かな…と思いつつ、しばらく高速道路の掲示板を見ていると、
「バレンシア」の文字が。

「おいおい!バレンシアって、全然方向違うやんけ、どういうこと??」と思い、
後ろの席の人に、「このバスは本当にマドリッドに着くんかいな??」と聞いてみると、
「もうすぐ着くから安心せい。」との返答が。

と、思ったら、その5分後に、無事、マドリッドの南バスターミナルへ到着…。

結局、トレドから2時間30分ほどかかったのだった。


とはいえ、焦る必要の無い、ちょうど良い時間ではあったので、
そのまま地下鉄に乗り換えて、マドリッドの空港へ向かうことに。

そういえば、余談であるが、昨年の12月に、
一度マドリッドを訪れた時に買っていた地下鉄の10回券であったが、
残り3回分の乗車が残っているので、それを使おうとしたら、使えず。

なんで??と、係員に聞いてみると、
何と、この回数券、有効期限が、購入年の1月1日から12月31日までらしく、
年を越すと、使えなくなるらしい。

なんとも中途半端な区切り方なのだが、
使えないと言われたものは仕方ないので、
結局、毎回チケットを買うことになってしまったのだった(1回1ユーロだけどね)


空港に到着すると、
さっそく、チェックインをすることに。

今回のフライトは、以前、カサブランカ→マドリッドで、
機内食が出なかったという、おそるべし、イベリア航空。不安だ。
(まぁ、フライト時間が短かかったのもあるけどね)

それはそうと、
ちょうど3ヶ月前には、この空港に、モロッコから降り立ったわけで、
3ヶ月間のヨーロッパの旅も、今こうして終わるのだという、実感が湧いていた。

長いようで、短いような、
本当に内容の濃い3ヶ月だった。

それまでの、アジア、アフリカの旅よりも、
もっと長く感じたのは、なぜだろうか。

おそらく、ロンドン(モロッコ前だけど)や、ブリュッセル、
そして、バーゼルと、多くの方のお宅にお邪魔して、
じっくり過ごす時間をもらえたことが、その要因かもしれない。

この旅も気付けば残り4ヶ月ほど…。
後は、南米とオセアニアの残すだけとなった。

まだ旅の3分の1が残っている、と思えばそうかもしれないが、
旅の最初の頃を思うと、少し寂しい感じもする。

次の旅は、いつ出来るのだろうか。

40代…?50代…?
いや、出来れば30代で実現したいのだけれど…。

そのためには、
仕事において、リタイアできるぐらいの成功を収めなければ、不可能だろう。

そのためにはリスク覚悟の挑戦が必要だ。

人生において、自由を勝ち取るためには、
勝負は避けられない。

…そんなことを、漠然と思いながらも、
飛行機のフライト時間となり、機内に乗り込んだのだった。


さて、イベリア航空、さすがにこの12時間近いフライトにおいて、
機内食が出ないといったオチは無いだろうな??と不安に思いつつ、
離陸後の様子を見ていると、おおっと、離陸後1時間ほどして、
のんびりと機内食が出てきたのだった。

スペインの現地時間で言うと、既に夜中の1時を回っている時間帯だったので、
みんな機内の人は寝ている状態だったのだが、
いまさらながらの機内食に、みんな起き始めたのだった。

機内食は、可もなく、不可もなく。
とりあえず、飲み物でビールがもらえたのが何より。
しかも、ヨーロッパの貧乏な旅において、
自分では到底高くて買えない銘柄、バドワイザー(笑)

満足気に食事を終えた後は、サンパウロの到着まで、
ひたすら睡眠を取ることに。

ブラジルとの時差は4時間(かな?)だったのだが、
うまい具合に、夜を越して、
朝到着の便なので、それほど違和感無く寝ることが出来た。

さぁて…次は南米か…。

ヨーロッパの旅は、英語もそこそこ通じるし、
治安の面でも、極端に悪い国は無いから、不安など全く無しに回っていたのだが、
今度はスペイン語の世界。

しかも、治安の悪い国や都市もあり、
気の抜けない世界。

甘くねぇ…。

南米は個人的には一番楽しみでもあるのだが、
ちょっと気が重い。

頑張るぞ!!

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これまでのコメント

元気そうだね!

お久しぶり!

最後に立川のデパート屋上でランチをごちそうしてもらって以来、もう二年が経つんだね。あの頃は公ちゃんがこんなこと考えてるなんて全然知らなかったよ。

半年くらい前に竹さんと雄さんから会社を辞めて旅に出たという話と、アクシデントに見舞われたって話を聞いてびっくりしたよ。

正直、なんかタメなのにやってることのスケールが違いすぎて、なんてコメントしたらいいかわからないな。。。でもいろんな苦労も含めて充実した人生を送っていることが羨ましい。

確か、俺が引っ越してからすぐに足を怪我したんだっけ?もう大丈夫なのかな?今度は俺が県リーグの練習で靭帯を痛めてしまって、今ギプスと松葉杖なんだ。。。

これからもちょくちょく覗きにくるから充実した旅の日記を楽しみにしてます。

では気をつけて旅を続けてください。
  1. つばさ 
  2. 2008/03/18(火) 12:21:26 
  3. URL 
  4. 編集

日記が追いついてきてる!!
おお、なんだか写真がおもしろそうだね。文章の追加が楽しみだ。

中田選手、本物?
そしてパンダ??
そしてそして、超イメチェン!?すごい変化!全然違う〜〜〜!!

なんか元気が出そうな、いい感じの髪型になったじゃん!

でもホント別人みたい。こういう短いの見たことなかったから。
髪型ってほんと重要なんだね〜。

私もそろそろ美容院に行くので次はどんな髪型にしようか、
本気で考えはじめました。
  1. magu茶 
  2. 2008/03/18(火) 13:53:58 
  3. URL 
  4. 編集

>つばさ

コメントありがとう!
そして返信がおそくなりごめん・・・。

そうだね、食事をした日が最後だから、
あれからもう二年も経つのか・・・
二年も経ったという、実感が湧かないね。

あの後、一ヵ月後ぐらいに、アキレス腱を切ってしまったのだけれど、
今は普通に歩く分には問題無くなったよ。
さすがに、走るのは恐いのと、
当時のように全力でフットサルをするのは危険だから出来ないけれど、
ここまで回復できたから良いかな。

そうそう、いつの間にか会社を辞めて、
旅に出てしまったんだよね!

つばさは名古屋に行ってしまっていたらか、
直接話す機会が無いままになってしまったけれど、
ブログを見てもらっての通り、
生きて旅を続けているよ(笑)


生き方については、
同い年としてスケールの違いといったコメントをくれたけれど、とんでもない!

僕はただ、旅をしているだけ。

着実に前に進んでいる、
つばさの生き方は素晴らしいと思紆余よ。

世界を見てみると感じるのだけれど、
確かに、世界と日本は違いがあるのだけれど、
そこに生きている人達の価値観は、
結局人それぞれで、
それでいて、共通項もたくさんあったりする。

つまるところ、
距離的には遠いけれど、
世界と日本の距離感というのは、
捉え方次第なのかなと思う。

僕は最近、
日本と世界という距離感も感じずに、
自然体でいられるようになってきているよ。

たぶん、日本に帰っても、
この感覚は変わらないように思う。


ところで、
県リーグで怪我をしてしまったんだね!
松葉杖とギプスとは・・・
骨か筋の怪我だね・・・

うーん、安静にして、
まずは以前の状態まで回復できるように専念することが第一だね。

以前の自分を思い出すようだけれど、
本当に、焦らずに行くしかないね。

治療中の毎日はきついけれど、
でも、怪我を克服してみると、
怪我が教えてくれた様々な教訓を振り返れて、
怪我をしたことも、
自分にとって決してマイナスではなかったと思えるはず。

また元気にフットサルが出来ることを祈ってるよ!

そして、また日本でボールを一緒にけろう。


ブログの更新は遅れまくっているけれど、
懲りずにたまに覗いて見てね!

では。


  1. キミヒロ 
  2. 2008/04/11(金) 01:10:00 
  3. URL 
  4. 編集

>magu茶

日記、追いついたけれど、
また遅れてしまった・・・(苦笑)

中田浩二選手は、
もちろん本物!

そしてパンダ・・・。

まだ文章が追加できていないから、
経緯が全く分からないと思うけれど(笑)


そうそう、髪もばっさりと短くなったよ!

いやー、切ってみると意外と気持ちいい。

気分一新。


思い切っていろいろな髪型に挑戦することをお勧めするよ!
同じ髪型じゃ、つまらないもんね〜。

とはいえ、社会人になると
それが制限されるのが困ったものなのだが・・・
まぁ、職業によるか。

  1. キミヒロ 
  2. 2008/04/11(金) 01:26:25 
  3. URL 
  4. 編集

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